イシュタール購入前に確認必須!【成分に危険なものはない?】

イシュタール 成分

 

イシュタールは独自の肌理論でラメラ構造を整える美容液。オールインワンなのに潤いがすごいと人気ですね。

 

シミが薄くなったとか、毛穴が引き締まったとかさまざまな効果を実感している人が多い商品です。

 

その効果を生み出す成分はどのようなものが使われているのでしょうか。

 

ここではイシュタールに配合されている成分の中でも効果が高い美容成分を厳選してご紹介します。

 

イシュタールの購入を考えている人はぜひ参考にしてください。

 

イシュタールの成分@EGF

 

EGFは肌の細胞を成長させるタンパク質です。

 

細胞再生因子なんて呼ばれ方もしますね。

 

EGFは肌の表皮細胞がダメージを受けたときに修復させる働きがあります。

 

つまりEGFによって肌の新陳代謝が促進されるのでターンオーバーが活性化するのです。

 

ターンオーバーが活性化することで肌に古い角質が残ることを防ぎます。

 

それによって肌のごわつきなどの肌トラブルを予防できます。

 

イシュタールの配合成分A水溶性プロテオグリカン

 

保湿力の高い成分といえばヒアルロン酸が有名ですが、プロテオグリカンの保湿力はヒアルロン酸以上といわれています。

 

プロテオグリカンはもともと私たちの肌に存在するもので、肌に潤いをもたらし、ツヤ、ハリをキープしてくれます。

 

しかもプロテオグリカンはコラーゲンやヒアルロン酸の産生を促進するという作用もあるのです。

 

プロテオグリカンは保水力が高いので肌に弾力をもたらし、その結果シワの改善に効果を発揮します。

 

イシュタールの配合成分Bセラミド

 

セラミドは表皮の角質層に存在する物質で、水分を保持して肌を保湿する役割があります。

 

さらにセラミドによって細胞と細胞の間をすき間なく埋めることで、肌はバリア機能を発揮して、外部からの刺激を防いでくれます。

 

しかしセラミドは年齢とともに私たちの肌から減少していきます。

 

40歳になると、20歳のころの半分にまで減ってしまうのです。

 

年齢とともに肌にハリがなくなるのはセラミドの減少によるところが大きそうですね。

 

イシュタールにはセラミドがたっぷり配合されているので、保湿力を取り戻せるというわけです。

 

イシュタールの配合成分Cフラーレン

 

 

フラーレンの特徴は何といっても強い抗酸化力です。

 

肌も細胞でできているので、肌が酸化することによって肌の老化を引き起こします。

 

シワやシミ、乾燥などの肌トラブルを引き起こす原因が肌の細胞を酸化させる活性酸素です。

 

フラーレンはその強い抗酸化力で活性酸素をやっつけてくれるので、肌の老化防止に役立ちます。

 

フラーレンはビタミンCの172倍の抗酸化力を持っているといわれており、美容皮膚科向けの医療目的での研究開発もされている成分です。

 

イシュタールの配合成分D加水分解コメエキス

 

イシュタールには日本古来の厳選成分が配合されていますが、その中でも注目は加水分解コメエキスです。

 

加水分解コメエキスとはその名の通りコメ固有のタンパク質から抽出された成分のことです。

 

細胞を活性化させたり、コラーゲンの生成を促進する「オリゼニン」という成分を含んでいます。

 

オリゼニンは細胞のアンチエイジングや紫外線からのダメージを吸収する働きのほか、高い保湿力を備えています。

 

これらの効果的な有効成分がバランスよく配合されていて、肌本来の機能を取り戻してくれるのがイシュタールの魅力です。

 

>>イシュタールの詳細はこちら