イシュタールは実際のところはどうなの?【副作用が危険!?】

イシュタール 副作用

 

オールインワンなのに保湿力のすごさで人気上昇中の無添加美容液イシュタールですが、効果が高いということは副作用もあるのでしょうか?

 

化粧品で副作用があったりしたら最悪ですよね。

 

イシュタールは無添加美容液なので副作用の心配は低いと思いますが、ここではイシュタールの副作用について調べたことをまとめています。

 

イシュタールの購入を考えているけど副作用が不安という人は、ぜひ最後まで読んでください。

 

イシュタールは6つの無添加

 

イシュタールは効果が高いだけでなく、肌への負担をできる限り少なくなるように、合成着色料・鉱物油・パラベン・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・エタノールが無添加です。

 

もちろんパッチテスト済み。

 

さらにスティンギングテストも行っています。

 

すべての人にアレルギーが起こらないというわけではありませんが、イシュタールの口コミを見てもアレルギーが起こった、副作用があったという口コミは見当たりません。

 

イシュタールの販売元である株式会社テラスに確認しても、今のところイシュタールの購入者さんで副作用の報告はないようです。

 

安心して使えそうですね。

 

添加物の危険性

 

最近は無添加コスメが増えてきていますが、プチプラコスメなどでは上記の添加物が使用されていることもあります。

 

合成着色料・鉱物油・パラベン・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・エタノールなどが添加された化粧品を使うとどのような危険があるかご存知ですか?

 

合成着色料

 

現在は合成着色料を使っている化粧品はないと思いますが、以前は赤色〇号、青色〇号ななどの表示がされているのが合成着色料でした。

 

タール色素といって、毒性がありアレルギーを起こすリスクがありました。

 

鉱物油

 

化粧品に意外と多く使われているのが鉱物油。

 

シミを引き起こすリスクがあります。

 

パラベン

 

化粧品を長持ちさせるための防腐剤です。それほど危険なものではありませんが、敏感肌の人は避けたい成分です。

 

石油系界面活性剤

 

界面活性剤は商品を安定させるために使うことがあるのですが、合成界面活性剤は有機分解されません。

 

有機分解されないとはどういうことかというと、自然界に存在する微生物によって分解されないということです。

 

これが化粧品に配合されているとどうなると思いますか?

 

合成界面活性剤にはタンパク質を分解する働きがあるのですが、それが肌についたらどうなるでしょう?

 

肌に直接つけると、肌のタンパク質を破壊してしまうのです。

 

つまり肌の機能が弱まってしまうのです。

 

紫外線吸収剤

 

日焼け止めに配合されていますが、肌への刺激が強いので敏感肌の人は避けたいですね。

 

エタノール

 

清涼感があって、オイリー肌の人には好まれる成分ですが、油分を取りすぎてしまうので、乾燥肌の人が使うと大変なことになります。

 

イシュタールは敏感肌、乾燥肌の人向けの美容液なので、これらを無添加にしているのですね。

 

肌には優しいけど、独自の肌理論に基づいて開発されているので効果はしっかり実感できると思いますよ。

 

>>イシュタールの詳細はこちら